東濃の核融合科学研究所もんだい

D-D実験は核のごみ捨て場のはじまり?

多治見市のシンポジウム詳細が公表されました

多治見市でのシンポジウムの詳細が公表されました。

http://www.city.tajimi.gifu.jp/kikaku/sympo2013_fusion/index.html
  市外の方も参加できるそうです。

「核融合科学研究所重水素実験の安全性に関するシンポジウム」の開催について

■ 開催日時、開催場所

開催日時:平成25年2月7日(木曜日) 午後7時から午後9時まで(午後6時30分開場)
開催場所:多治見市文化会館小ホール

※どなたでも参加いただけます。直接、会場にお越しください。(申込不要)

■ 出演者

(1)パネリスト(4名)
① 槌田 敦氏    たんぽぽ舎顧問
② 井上敏夫氏   「多治見を放射能から守ろう!市民の会」代表
③ 林  巧氏    日本原子力研究開発機構 核融合研究開発部門
ブランケット研究開発ユニット 研究主幹
④ 小森彰夫氏   核融合科学研究所々長

(2)コーディネーター
小林甲一氏  名古屋学院大学経済学部教授

■ タイムスケジュール

時間(PM) 内容
7:00 開会あいさつ 多治見市長(5分)
7:05 主催者からの開催主旨、経緯等を説明(5分)
7:10 (司会)コーディネーター、パネリストの紹介
(コーディネーター)進行の説明
7:15 パネルディスカッション
1 パネリストからの説明(40分:各10分)
7:55 2 討論(60分/配分時間は目安)
パネリストによる討論(30分)
会場との質疑応答(30分)
9:00 終了予定

■ 問い合わせ

  • 多治見市役所 企画防災課
  • 電話:0572-22-1111(内線1411・1412)
  • ファックス:0572-24-0621
  • 電子メール:kikaku@city.tajimi.gifu.jp
 
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